ECナビの仕様・ルールまとめ|ポイント価値・ポイント交換(PeX)・有効期限・注意事項

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ポイ活するなら【ECナビ】(無料)

参照日:2026-01-31

※最新情報は、ECナビ公式ヘルプ(ポイント/ポイント交換/有効期限)に集約されています。
※ポイント交換は「ECナビ → PeX → 各交換先」という流れが基本のため、交換前に公式の表示(交換レート・最低交換ポイント・手数料等)を必ずご確認ください。

サービス概要

ECナビは、掲載されているショップ・サービス(広告など)を利用してポイントを貯め、貯まったポイントをポイント交換できるサービスです。
本記事では、公式ヘルプ/ポイント交換まわりの公式案内を中心に、仕様・ルールとして整理します。

運営会社:株式会社DIGITALIO
公式サイト:ECナビ公式サイト

※運営会社情報は公式サイト/公式案内の記載を参照

ポイントの価値(1ポイント=何円?)

ECナビのポイントは、10ポイント=1円相当として案内されています。
(換算すると、1ポイント=0.1円相当

ポイント獲得方法(概要)

ECナビでは、ショップ・サービス(広告など)を利用することでポイントを獲得できます。
獲得条件や反映タイミングは利用内容により異なるため、利用前に各サービスページの条件・注意事項を確認することが推奨されます。

最低交換ポイント(最低いくらからポイント交換できる?)

ECナビのポイント交換は、ポイント交換サービス「PeX」への交換が基本となります。
公式ヘルプでは、PeXポイントへ交換できるのは「3,000ポイント以上1,000ポイント単位と案内されています。
また、ECナビポイント:1ポイント=PeXポイント:1ポイント(等価交換)とされています。

交換先一覧(ポイント交換の流れと、人気交換先の例)

ポイント交換の流れ(概要)

  1. ECナビで貯めたポイントを「PeXポイント」に交換する
  2. PeX側で、現金・ギフト券・電子マネー・他社ポイントなどへ交換する

※PeX側の交換条件(交換レート/手数料/交換予定日など)は交換先により異なるため、交換直前に公式表示をご確認ください。

人気の交換先(公式ページの表示例から抜粋)

※全部載せると長くなるため、カテゴリごとに一部のみ抜粋しています。最新の一覧・条件は公式の表示をご確認ください。

カテゴリ交換先(例)交換レート例(表示例)補足
現金(銀行)楽天銀行5,000p → 500円PeX側での手続きが必要(手数料等は表示を確認)
現金(銀行)PayPay銀行5,000p → 500円PeX側での手続きが必要(手数料等は表示を確認)
ギフトAmazonギフトカード980p → 100円分交換条件は交換先詳細の表示を確認
電子マネーnanaco1,000p → 100円交換条件は交換先詳細の表示を確認
電子マネー楽天Edy1,000p → 100円分交換条件は交換先詳細の表示を確認
他社ポイント楽天ポイント1,000p → 100ポイント交換条件は交換先詳細の表示を確認
他社ポイントdポイント100p → 10ポイント交換条件は交換先詳細の表示を確認
他社ポイントVポイント1,000p → 100ポイント交換条件は交換先詳細の表示を確認
コード/ギフトQUOカードPay1,000p → 103円分交換条件は交換先詳細の表示を確認

ポイント交換手数料(有無)

ポイント交換にかかる手数料の有無や金額は、交換先(PeX側の交換先を含む)によって異なります。
ポイント交換前に、交換先詳細の表示(交換手数料・交換予定日など)を必ずご確認ください。

ポイント交換の制限(重要)

制限①:PeXポイントへの交換上限(1か月あたり)

公式ヘルプでは、PeXポイントへの交換は「1か月あたり最大 1,000,000pt までと案内されています。
また、交換はPC・スマートフォンどちらからでも可能ですが、上限はPC・スマートフォンで合算されるとされています。

制限②:交換の可否・本人確認等

ポイント交換の制限(交換可否、条件、本人確認の要否など)は、公式ヘルプおよびポイント交換時の表示に基づきます。
※本記事では「1日◯回まで」などの回数制限について、明確な公式記載が確認できないものは断定せず、交換時の表示確認を前提とします。

注意事項(ポイント有効期限/失効の取り消し)

注意事項①:ポイント有効期限(失効の仕組み)

ポイントは、獲得月から1年を過ぎた時点で、3ヶ月ごとに有効期限を迎え、獲得年月の古いポイントから失効すると案内されています。

注意事項②:ポイント失効の取り消し(問い合わせ)

ポイントが失効してから3か月間は猶予期間となり、期間中に問い合わせをすることで、失効したポイントを再度加算できる旨が案内されています。
加算時期:猶予期間終了から翌月末まで

※ただし、アカウント停止など特定の処置が行われている場合は利用できない旨の注意書きがあります。

公式で確認する場所(リンク)

更新履歴

  • 2026-01-31:記事作成(ポイント価値/PeX交換(3,000pt以上・1,000pt単位・等価交換)/月間上限(1,000,000pt)/交換先例/有効期限と失効取り消し案内を反映)
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